あんみつ
渋皮煮のあんみつ!

栗の渋皮煮大好きなんですが、あんみつの中に入ってるのは初めて見ました。
大きくって、しっかりしていて美味しかったです。
次回はアイスを入れていただきたいと思います。
が、思ったよりも大きくて(丼サイズ)ビックリでした。もちろん、残さず頂きましたけど・・・!
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渋皮煮のあんみつ!

栗の渋皮煮大好きなんですが、あんみつの中に入ってるのは初めて見ました。
大きくって、しっかりしていて美味しかったです。
次回はアイスを入れていただきたいと思います。
が、思ったよりも大きくて(丼サイズ)ビックリでした。もちろん、残さず頂きましたけど・・・!
採れたてのふきを頂きました。

早速、汚れを取ってお湯の中へ!


沸騰してきたら重曹を適量入れてひと煮たちします。(あくを抜くため)
注意) 柔らかくなりすぎないように注意しましょう。皮がむき難くなります。

冷水にしばらくつけておいてしっかりあくを抜きます。
冷水につけている間に皮をむきます。中から、綺麗な緑色の芯が出てきます。
注意) 皮をむくと、アクが強いので、むいている指先が黒くなります。

鰹だし、おかか、醤油、砂糖、みりん、酒で、薄味に仕上げます。
佐藤錦
先日、いつもお世話になっている私のゴルフの師匠であり、BFでもある、大川原製作所の会長さんから、さくらんぼの中でも一番の佐藤錦を頂きました。

明治初期に初めて輸入されたさくらんぼの苗木は、その後、山形県東根市の佐藤栄助翁さんと岡田東作翁さんの努力によって、それまでの日持ちが悪く酸味も多く実の固い品種が苦労の末改良され現在のさくらんぼの代名詞とも言われる佐藤錦となったそうです。
ご家族でさくらんぼ狩りにいってきたそうです。
甘酸っぱくて、ちょうど食べごろで美味しかったです。
いつも美味しいもの頂いて感謝してます。

まん丸のパンも一緒に頂きました。
中に干し葡萄が入っていて、まわりはパリパリ、中はふっくらでこちらもあっという間になくなりました。
少し焼き色をつけて、そのままでも、バターをつけてもとーっても美味しかったですよ。
今年も梅干を漬けるに季節になりました。
梅を一晩水につけてアクをぬきます。 水気を拭き取ったら、焼酎で殺菌します。
漬け込む時の桶や、重石も殺菌を忘れずに


梅、あら塩 の順番で、おけにいれて、梅酢が出てくるまで、4〜5日冷暗所で寝かせます。
今年は8K漬けました!(^0^)
シソの葉を 9束 用意しました。
よーく水洗いして、水気を絞ります。

あら塩をくわえて、アクを取り除くように、しっかり揉みます。


よーく絞って、シソ団子にします。
結構体力がいりました!
一週間後
あらかじめ漬けておいた梅から、梅酢をとりだし、シソ団子と合わせ色付けのために漬け込みます。

後は梅雨が明けるのを待つばかり!!!

涼しい、暗い所で、土用の丑の日まで、保管します。梅雨があけたら、いよいよ梅干し干しです。
用宗の祇園祭にお客さんがみえるという事で、少しだけ張り切ってみました。

ご飯ものは、藍ママ特製ちらし寿司に、きゅうりとシーチキンの海苔巻きと、稲荷寿司(写真を忘れました)と、鯖の押し寿司です。



お客さんが沢山みえる時の定番メニューの静岡おでんです。

枝豆と、焼とうもろこしもお祭りには欠かせませんね。


とってもにぎやかな楽しい時間も花火と一緒に終わり、後片付けが待っています。(^^;)皆さん綺麗に食べてくれたので作りがいがあります。来年も沢山お客さん来てくれるといいな!